真崎医院の脂肪吸引モニター

2019/09/26

  1. 真崎院長は脂肪吸引の権威
  2. 新開発の吸引器具とは

真崎院長は脂肪吸引の権威

真崎医院の真崎院長は、もともと共立美容外科を立ち上げた脂肪吸引の関しての第一人者です。
共立美容外科時代から、脂肪吸引の痛みを少なくするための機器の開発に携わってきました。

また、その長いキャリアによって、数多くの脂肪吸引の症例をこなしてきています。

その支持は芸能界からも多く、美川憲一をはじめ多くの芸能人が脂肪吸引を行なっている美容外科となっています。
その脂肪吸引技術は高いため、海外から多くの医師が真崎医院に研修にやってくるほどです。

新開発の吸引器具とは

真崎医院の脂肪吸引の特徴はなんといっても「マサキスキンプロテクター」の使用です。

マサキスキンプロテクターは、脂肪を吸引する器具であるカニューレを挿入する部分に取り付けるものです。
これによって皮膚組織の痛みを最小限に抑えることができるようになりました。

カニューレの先端から掃除機のように脂肪を吸い出すわけですが、吸引時にはカニューレを上下左右に動かす必要があります。

この時、体内へのカニューレ挿入口にはかなりの負担がかかります。
そこで、マサキスキンプロテクターを取り付けることにより、挿入口への負担が少なくなりました。

マサキスキンプロテクターで傷跡が目立たなくなったので、吸引したい場所にダイレクトにカニューレを挿入することができます。
柔軟な脂肪吸引が可能になったのです。

脂肪吸引の権威が運営するクリニック。
新開発の器具で柔軟に脂肪吸引が可能に。